D780 - 製品特長 | 一眼レフカメラ | ニコンイメージング

ズームレンズ両端の登録で精度を高めた自動AF微調節【NEW】. 装着レンズの機種ごとに厳密なピント合わせを行うため取得したAF微調節値を、自動で登録できます※。. D780ではさらに、ズームレンズの場合ワイド端とテレ端の2点で取得した微調節値を登録可能。. ズームレンズ両端のAF微調節値を使用することで、ズーム全域でAF精度が向上します。. ファインダー撮影時



私の目指すもの

  • お客様には、香り高い珈琲を ここ最近の珈琲豆相場の下落は著しく、農園の維持も出来ないほど農家は疲弊しています。
    私はフェアトレード(生産国に正当な報酬を支払える仕組み)を大事にしたいと考えています。

ニコンの新型フルサイズ一眼レフ「D780」の特徴をいち早くチェック!
ニコンは2020年1月7日、フルサイズ一眼レフの新モデル「D780」を発表した。 ロングセラーとなった従来モデル「D750」の発売から数えると約5年4か月ぶり、同社のフルサイズ一眼レフとしては「D850」の登場から約2年4か月ぶりの新モデルということで期待値の高い製品となっている。 ここでは、発売前の試作機の外観画像を交えながらD780の特徴をレポートする。 ニコンのフルサイズ一眼レフとしては久しぶりの新モデルとなるD780。 装着しているレンズはD750でキットレンズとして用意されていた「AF-S NIKKOR 24-120mm f/4G ED VR」 ニコン D780 ボディ 最安価格 読込中 円 ( 発売日:2020年 1月24日 ) 価格.comで 詳細をチェック